makigaminewsでタグ「ヒカシュー」が付けられているもの
2009年。これはとんでもないクリスマスプレゼントです。
疾走する曖昧なるもの!! ヒカシューは常にやりたい放題。 答えは決めない、転がるばかり。 2009年12月20日発売 MAKIGAMI RECORDS 2009 mkr-0006
みなさーん、
ヒカシュー 大阪 名古屋 いくのにチケットまだあまってます。
ぜひ
きてください。
なにか気持ちというより
基本的に情報がとどいていない気がする。
大阪
10.20 (tue) Shinsaibashi CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
4,000YEN (adv.with 1drink)
名古屋
10.21 (wed) Nagoya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
4,000YEN (adv.with 1drink)
東京
10.26 (mon) Shibuya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
4,000YEN (adv.with 1drink)
ゲスト ジューシィ・ハーフ
チケットは、スマッシュのサイトから。
http://www.smash-jpn.com/band/2009/10_hikasyu/index.php
ヒカシュー
巻上公一(vocal,theremin,cornet)
三田超人(guitar,sampler)/坂出雅海 (bass)
清水一登(piano,synthesizer,b-clarinet)/佐藤正治(Drums,voice)
ヒカシュー、マキシCD「鯉とガスパチョ」10月発売
ざらにはない増長するいい感じ。
いつもの陽気な禅問答で、ヒカシューの歌に溺れよう。
pataphysical songs
2009年10月20日発売
MAKIGAMI RECORDS 2009 mkr-0005
定価 1260円(税抜価格 1200円)
JAN4571266200054
収録曲
1 鯉とガスパチョ 4:28
2 珍無類 4:28
3 グローバルシティの憂鬱 4:44
解説
これはラテンなヒカシューなのか。まさか。
デビュー30周年で、この秋、旧作リイシューが続くヒカシューが、
マキシシングル第2弾の快作「鯉とガスパチョ」を10月20日に発売する。
容赦ないほどに炸裂するヒカシューらしさにファン感激必至。
しかも10年にわたって眠っていた作品だけに熟成濃厚この上ない。
ほかにむずむずするフリーなサックスとギターによる「珍無類」
昭和テクノポップ風味でしかも斬新な音響「グローバルシティの憂鬱」を収録。
「この作品は録音をはじめたのは、もう10年以上前。CD「かわってる」の後、
すぐだそうと思っていた作品である。
当時、サックスは野本、サンプラーはトルステン、キーボードは吉森信、
ドラムスは新井田耕造だった。
ところが、出すはずだった東芝EMIはそっけなく、
ずっと宙に浮いてしまっていた。
いまのヒカシューの清水一登、佐藤正治の力を借りて、
2009年ようやく完成の日の目を見た。
そのせいかよりどこにも属さない不思議な魅力の3曲のアルバムになった」
予約
こちらから
2009年は、1月6日からヒカシューライブ初詣です。
今年をいい年にするための方法をさぐりましょう。
オーロラ・アンダーグラウンド vol.5 「新しい年の新しい歌 」
【吉祥寺STAR PINE'S CAFE】 open 19:00 / start 19:30
ヒカシュー with 太田惠資
member:巻上公一(vo,cor)/三田超人(g)/坂出雅海 (b)/清水一登(kb)/佐藤正治(Ds)
太田惠資 (violin)
ゲスト:七尾旅人(vo. g)
18:30/19:30¥3600 /¥4000+1drink SPC/ SPCHP予約/ ぴあ
http://www.mandala.gr.jp/
2008年9月23日(火) 午後2時から7時
小田原駅から小田原城まで街中に音楽があふれ、人々が憩う1日
~城下町を音楽と歩こう!~
第2回小田原城ミュージックストリート 開催!!
小田原城 二の丸会場
ヒカシュー フューチャリング 坂田 明
大野 真澄(exガロ)with
MASSA〔佐藤 正治(Vo.Per.)/細井 豊(Vo.Key.)〕
http://www.makigami.com/ikiru.html
