theaterの最近のブログ記事

トゥバホーメイ界のトップでもあり、 擦弦楽器イギルの製作者でもある
モングンオール・オンダールの音、品質申し分のないイギルを販売しています。
注文を受け、製作しますので、お時間がかかりますこと御容赦ください。

値段を 80000円(税抜き価格)(送料3000円)としました。
ご注文お待ちしています。


igil.jpg

「一人ひとりの個性を大事にする会 色えんぴつ」主催
スプリング・スクール2015
春の妖怪祭り
ほうとうを食べて妖怪になろう!
日時 4月19日(日) 
集合11時 終了16時(現地集合・解散です)
ゲスト 巻上公一  
企画  田口ランディ

場所:宮上幼稚園
http://miyakami.justhpbs.jp/
参 加 費 : 2000円 (一人あたり)
募集人数:30名
定員になり次第締め切らせていただきますね。
□お申込はメールまたは FAXで!
m.youchien@nifty.com
(FAX) 0465-62-9417
ファックスをお持ちでない方は 宮上幼稚園までお電話ください。
0465-62-3994(担当・井上)
●申込記入事項 代表者氏名、参加人数・氏名年齢 住所、電話番号、FAX番号、
●申込受付締切 3 月末日
●スクール対象年齢
5歳~小学校6年生とその保護者の方
●ボランティアも募集
どなたでもボランティアとしてご参加ください
http://runday.exblog.jp/23544380/

巻上公一のボイス・パフォーマンス講座
(超歌唱家・ヒカシューのリーダー)WORK SHOP


会場:長久手市文化の家 森のホール
日程:2015年4月18日(土)
時間:午後1時~午後5時
定員:30名(先着順・高校生以上対象)
参加費:3,000円​​​​​​​​​​​​​​​​​​

巻上公一が皆さんとともに、様々な声の表現の可能性を探ります。

*声が気になる人はふらっといらしてください。
声は使い方次第でおそろしいくらいの力を発揮します。
それを一緒に探求しましょう。
ふだんの声からちょっとしたジャンプ。
飛べない跳び箱や、鉄棒の逆上がりをするように
声のランクアップのお手伝いします。
(巻上公一)

【お申込み方法】
◎3月3日(火)午前9時より、長久手市文化の家
一階事務室で受付。翌日よりお電話でも受付開始。
◎受付終了後、下記項目①~⑤をメール、または
窓口(受付と同時可)にてご提出ください。

①お名前(フリガナ)
②年齢・性別
③住所・連絡先電話番号・メールアドレス(PC・携帯)
④所属団体など
⑤応募動機・抱負
【会場&お申し込み先/長久手市文化の家】
住所:愛知県長久手市野田農201番地
地下鉄東山線「藤が丘」駅下車、リニモ「はなみずき通」駅下車 徒歩7分
(月曜休館/祝日の場合は翌平日)
◎Tel:0561-61-3411(9:00〜21:30)

◎Mail:bunka@city.nagakute.lg.jp

http://workshop360nagoya.wix.com/home#!makigami/c164h

【お問合せ】
★長久手市文化の家(上記連絡先) 
★名古屋演劇教室 Tel:090-9929-8459
●Facebook、Twitter等でリアルタイム情報、お申し込み状況など発信します。
●当日は、記録・報告・広報用写真の撮影をさせていただきますのでご了承下さい。
●ご不明点などありましたら、お気軽にお電話、メールにてお問い合わせください。
名古屋演劇教室 お問合せフォーム ☞
主催:名古屋演劇教室、エムエム研究室、長久手市

マキガミック テアトリック シアター
超歌唱オペラ
チャクルパ4
「メンドゥルサッコンの渦巻」
作・演出・音楽 巻上公一

はじまりはショドーエフ氏の質問から
なぜここに来たかと問われるでしょう
そろそろみなさんの魂のカタチを数えましょうか?
それともまだまだ
精神の散歩をしますか?

11月22日(土)、23日(日)
沼部 いずるば(http://izuruba.jp/

出演:
巻上公一、柳家小春、檜山ゆうこ、大隅健司、太田収紀、栗林久美子、矢萩竜太郎、
山本謙、畠中容子、原牧生、林里佳、賃貸人格、菊地びよ、戸村由紀子、星野晶子
真都山みどり  ほか

スタッフ
舞台:長峰麻貴
イラスト:イソノヨウコ
宣伝デザイン:大内智範
制作:栗林久美子(チャクルパ企画室)

2014年11月22日(土)19:30開演
        23日(日)14:00開演
              18:30開演(※開場は30分前)

料金:前売 2500円/当日 3000円
   学割 1500円(当日会場にて学生証提示)

チケット取扱い
・MAKIGAMI OFFICE TEL&FAX 0465-63-0578
・チャクルパ企画室 chakurupa@gmail.com
チャクルパ4.jpg

超微妙にコエタギル
すぐそこにありながら
まだしめせないその在りか
みんな知っているのに
言葉にならないあの感じ
そこには未曾有の声が滾っていた


出 演:
巻上公一(ヴォイスパフォーマー、超歌唱家、即興演奏家)、
新井英夫(体奏家、ダンスアーティスト)、
「ちがって、いっしょのワークショップ」参加者有志のみんな
ダンスアシスタント:さとういく、板坂記代子

●日 時:平成24年11月23日(金・祝)開場15:30 開演16:00 
●会 場:茅野市民館マルチホール
●入場料:一般2,000円/高校生以下500円/
障がい者手帳、療育手帳をお持ちの方と付添いの方1名まで500円
(当日各500円増)
(友の会 一般(前売のみ)1,900円)
●チケット発売日:平成24年9月27日(木)~
プレイガイド:
(茅野市)茅野市民館、NPO法人サポートC、シマダヤ楽器店、
ベレックLCV、平安堂茅野店、
(富士見町)今井書店ふじみ店、
(諏訪市)平安堂諏訪店、
(岡谷市)笠原書店本店、
(松本市)松本井上プレイガイド、
(インターネットチケット取り扱い) EVENT-NAGANO
※クリエイション2日目(11月22日)および公演(11月23日)は芸術文化振興基金の助成事業です。

16年前から、他人の芝居には出演しないと決めた。
そのきっかけが今回誘ってくれた高泉淳子さんも出ていた「ラストチャンスキャバレー」という作品だった。ほんとひどかったなぁ。
高泉さんとは、共通の友人がいて、ここ最近会う機会が多く、たまたま今回誘っていただいた。
演劇ではないライブ的なイベントなので、いいだろうと思ったのだが、
日替わりゲストはそれなりにプレッシャーではある。
是非応援にきてください。
たくさんの方のご来場お待ちしています。

巻上は、12月16日17日に出演します。

青山円形劇場プロデュース
ア・ラ・カルト2
~役者と音楽家のいるレストラン

料理と恋のお話と洒落た音楽でつづるおしゃべりなレストラン。
新しい味わいを加えて、いよいよ新装オープン!
小粋なクリスマス・メニューをどうぞ。

2010.12.4 sat.→ 12.26 sun.

劇場:青山円形劇場

出演:高泉淳子 山本光洋 本多愛也 中山祐一朗(レギュラーゲスト)
中西俊博(violin) クリス・シルバースタイン(bass)
竹中俊二(guitar) 林正樹(piano)
日替わりゲスト(50音順) 今井清隆 川平慈英 今拓哉 近藤良平 篠井英介 巻上公一
山寺宏一 ROLLY

演出:吉澤耕一 台本:高泉淳子 音楽監督:中西俊博

http://www.aoyama.org/topics/alacarte/vol22.html

ルーマニアで公演した作品がいよいよニューヨークに帰ってくる。
巻上公一は音楽で日本から遠隔参加する。
さてどのように。

http://yoshikochuma.org/now_upcoming.htm

5月3日から14日まで、
ルーマニアのトランシルバニア地方アラード市で開催される
アンダーグランドシアターフェスティバルに行ってきます。
中馬芳子 プーナルク POONARC の公演です。
http://www.undergroundfestival.ro/
公演は2日間だけど、リハーサルがある。
ぼくは踊るわけでなく、音楽を作る。
歌のおおたかさんと尺八の元永さんも一緒。
もうひとりルーマニアの盲目のジプシーバイオリニストが参加する。
そしてこれを6月にニューヨークで上演するんだけど、
その時、ぼくはJAZZ ARTせんがわのまっただ中。
ひょっとしたらスカイプで参加するという計画もある。
これはいかに縦横無尽に世界を跨げるかという
中馬さんの挑戦的作品であると思う。


11 MAI / LUNI
Ora 18.30 / Teatrul Vechi
Poonarc
Coregrafie Yoshiko Chuma , The school of Hard Knocks, Japonia / SUA / România
Spectacol vizual / dans / video
12 MAI / MARTI
Ora 18.30 / Teatrul Vechi
Poonarc
Coregrafie Yoshiko Chuma , The school of Hard Knocks, Japonia / SUA / România
Spectacol vizual / dans / video

リチャード・フォアマンプレゼント「ASTRONOME」

リチャード・フォアマンは、世界の最も重要な演劇界のリーダーのひとりであり、
30年間以上ジョン・ゾーンの個人的なヒーローです。
なんと今回そのふたりの巨匠が新作のサウンドオペラで共同作業をしました。
いよいよ2月5日にオントロジカル・ヒステリック・シアター(セントマークス教会)で幕を開けます。
ご存知のように
ASTRONOMEはマイク・パットン、トレバー・ダン、そしてジョーイ・バロンの演奏による
Moonchild の2枚目にあたります。これはそうとう激しいCDですが、
リチャード・フォアマンの演出はさらに驚きの連続です。
是非この作品を一度見るための特別な努力をしてください。
たった2ヶ月間の上演です。

詳しくは、www.ontological.comを参照してください。

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちtheaterカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはscheduleです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01